Base of M

since 2010
by mokari

1. みんなが望む以上に与えなさい。快く。
ONE. Give people more than they expect and do it cheerfully.

2. いっしょに話すのが大好きな男性/女性と結婚なさい。年を重ねるにつれて、会話のスキルがなによりも大事になっていくことでしょう。
TWO … Marry a man/woman you love to talk to. As you get older, their conversational skills will be as important as any other.

3. 耳にしたことをすべては信じないように。持っているすべてを費やさないように。眠りたい放題には眠らないように。
THREE. Don’t believe all you hear, spend all you have or sleep all you want.

4. 「愛してる」と口にするときは、本気で。
FOUR . When you say, ‘I love you ,’ mean it.

5. 「ごめんなさい」と口にするときは、相手の目を見て。
FIVE. When you say, ‘I’m sorry,’ look the person in the eye..

6. 結婚する前には、少なくとも6ヶ月は婚約期間をもちなさい。
SIX … Be engaged at least six months before you get married.

7. ひとめぼれを信じなさい。
SEVEN.. Believe in love at first sight.

8. ひとの夢を決して笑わないように。夢のない人たちはたいして何も持ってはいません。
EIGHT. Never laugh at anyone’s dream. People who don’t have dreams don’t have much.

9. 深く情熱的に愛しなさい。傷つくかもしれないけれど、それが、思いっきり人生を生きるたったひとつの道。
NINE . Love deeply and passionately. You might get hurt but it’s the only way to live life completely.

10. … 意見があわないときには、フェアに(公正に)たたかいなさい。名指しで罵らないように。
TEN. … In disagreements, fight fairly. No name calling.


11. 身内関係から人を判断しないように。
ELEVEN. Don’t judge people by their relatives.

12. 話すときはゆっくり。考えるときは素早く。
TWELVE. Talk slowly but think quickly.

13. 答えたくない質問を誰かにされたら、ほほえんで「どうしてそれを知りたいの?」とたずねなさい。
THIRTEEN. When someone asks you a question you don’t want to answer, smile and ask, ‘Why do you want to know?’

14. 大きな愛も大きな成果も、大きなリスクを伴うことを心にとめておきなさい。
FOURTEEN. Remember that great love and great achievements involve great risk.

15. 誰かがくしゃみをしたら「お大事に」と言いなさい。
FIFTEEN. Say ‘bless you’ when you hear someone sneeze.

16. 失敗しても、失敗から学んだレッスンまで見失わない!
SIXTEEN. When you lose, don’t lose the lesson !

17. 3つのRを心にとめておきなさい。「自分へのリスペクト」「他の人たちへのリスペクト」そして「自分がとった行動すべてへの責任(リスポンシビリティー)」
SEVENTEEN. Remember the three R’s: Respect for self; Respect for others; and responsibility for all your actions.

18. ちょっとした揉め事で、すばらしい友情を傷つけないように。
EIGHTEEN.. Don’t let a little dispute injure a great friendship..

19. 自分が間違いをおこしたと気づいたら、すぐに手段をとりなさい。その過ちを正すために。
NINETEEN. When you realize you’ve made a mistake, take immediate steps to correct it.

20. 電話に出るときはほほえみなさい。電話をかけた相手は、あなたの声にそのスマイルを聞き取ることでしょう。
TWENTY. Smile when picking up the phone. The caller will hear it in your voice.

21. ときには一人だけの時間ももちなさい。
TWENTY-ONE. Spend some time alone.

(via haricot-rouge)

(makipapaから)

「ステマ」という言葉がここまで一般に広まる以前にも、「やらせ」や「サクラ」と呼ばれる手口は古くからありました。ブログが流行してからは、ブログへの記事投稿に報酬を与えるサービスが相次ぎ、それが批判されることもありました。ブロガーに商品を提供するなどして投稿を働きかけることや、投稿に報酬を与えることがいけないわけではありません。投稿された記事の読み手に、そのような背景、すなわち企業と書き手の関係性が伝わらないことが問題なのです。

11. 投稿画面のビジュアルリッチエディターにボタンを追加

投稿画面のビジュアルリッチエディターにボタンを追加

より簡単に記事を投稿できるよう、ビジュアルリッチエディターをカスタマイズできます。様々なボタンがあるので試してみてください。functions.phpに下記コードを追加。

function ilc_mce_buttons($buttons){
  array_push($buttons, "backcolor", "copy", "cut", "paste", "fontsizeselect");
  return $buttons;
}
add_filter("mce_buttons", "ilc_mce_buttons");

追加できる項目は以下。

  • anchor
  • backcolor
  • cleanup
  • code
  • copy
  • cut
  • fontselect
  • fontsizeselect
  • hr
  • paste
  • redo
  • styleselect
  • sub
  • sup
  • undo

WordPressの管理ペー

(motomocomoから)

見込み客はあなたと彼らがどう違うのかを尋ねてくるかもしれない。これと闘う方法は、長期的なビジョンを掲げ現在の評判以上に売っていくことだ。模倣者はあなたのスタートアップの長期的なビジョンは持っていないのだから、あなたは彼らよりも売ることができる。

説明することができないなら、それは芸術です。
説明を求める者がいなくなったなら、それは流行です。
説明なしに伝わるなら、それはデザインです。

It’s art if can’t be explained.
It’s fashion if no one asks for an explanation.
It’s design if it doesn’t need explanation
- Wouter Stokkel

われわれは企業サイトECサイトについての多くの調査を通じて、まさにページ内でもっともビジネス的価値のあるセクションを押し売りしすぎているせいで、それがユーザに無視されてしまうのを目にしてきた。国勢調査局の誤ちを、今後の教訓としよう: もっとストレートでユーザ中心的な情報を用いた、よりソフトなアプローチを採ってみることだ。凝りすぎたデザインや言い回しとは縁を切ろう。

逆に、ごく限られた数のユーザによる書き込みやシステム上でのさまざまな活動が極端に多い。参加の仕方が一様ではないというこの現象は、Bell Communications Research (ベル通信研究所)時代の同僚Will Hillによって90年代初頭に初めて詳しく調査された(リファレンス参照)。

ユーザごとの参加割合をグラフにしてみると、Zipf 曲線になる。両軸に対数をとったグラフでは、直線で示される。

大まかに傾向を読むと、90 : 9 : 1 になる。

  • 90%のユーザは単なる読者である(読んだり、眺めたりするだけで、自分で書き込むことはない)。
  • 9%のユーザはときどき書き込むことはあるが、他の優先事項に時間を奪われてしまう。
  • 1%のユーザはとにかくたくさん書き込む。書き込みのほとんどは、この1%のユーザによるものである。Web上に変化があれば、数分と経たないうちにコメントを書き込んでいて、まるでそこから離れる時間が全くないかのような人たちである。